一般

言語

言語

アプリのメニューや画面の表示言語です。切り替えると各画面に反映されます(一部は開き直しで反映)。訳が用意されていない文言は英語で表示されます。

動作

タブのスリープ

この時間触っていない非表示タブを自動でスリープさせ、メモリを節約します。タブを選ぶと自動で復帰します(選択中・分割中・音の再生中のタブは対象外)。

ワークスペースの片付け

この時間ウィンドウを開いていないワークスペースの拡張機能を降ろし、そのぶんのプロセスとメモリを解放します。次にそのワークスペースへ切り替えると自動で読み込み直します(ログイン状態はそのまま残ります)。

画面の合成

画面を組み立てる担当を選びます。既定のソフトウェアは「表示が黒いまま残る」不具合を防げる代わりにCPUを常時使います。黒くならないならGPUにするとCPU消費が大きく下がります。切り替えはSpaceDeckを起動し直すと反映されます。

広告ブロック

広告・トラッカーのドメインへの通信をブロックします。既定はオフ。サイトの表示が崩れる場合はオフに戻してください。

スマートリンク

リンクを、そのサイトを登録したアプリのセッション(アカウント)で開きます。slack:// や zoommtg:// などのアプリ用リンクは対応アプリに渡します。既定はオン。

履歴の全文検索

見たページの本文をこのMacの中だけに索引し、⌘Kのコマンドパレットから「あのとき見たページ」を本文の言葉で探せるようにします。外部には送信しません。既定はオン。

呼び出し

グローバルホットキー

どのアプリで作業中でも、このキーでSpaceDeckを前面に呼び出せます(もう一度押すと隠れます)。例: CommandOrControl+Shift+Space。空欄で無効。変更は次回入力から有効です。